それぞれ、見たいヒントと答えをタップしてください。最後にアンケートがあるので、アンケートへのご協力よろしくお願いします。
1~10までの数字を声に出して、数えてみましょう。
いちにさんしごろくしちはちきゅうじゅうじゅうきゅうはちななろくごよんさんにいち
①と②にはいるのは、しち。
答え:7(しち)
ローマ字に直して、共通点を探してみましょう。
KAWA → AA
YAMA → AA
両方とも後ろの母音を取っていることがわかります。
UMI → UI
答えい:UI
あめ ↓ いもしし ↑ ささうき ↑ ①②それぞれの矢印の意味を考えてみると……
ひらがなの50音表に、当てはめて考えてみましょう。
あめ ↓ いもしし ↑ ささ
↑は、50音順で一文字前。
↓は、50音順一文字後ろということがわかる。
うき ↑ いか
答え:いか
しし+しし=はっぱ みみ+しし=77なく-しし=?
なく-しし=?79-44=35(さんご)
答え:B
か3 ら2 さ3 ま1 さ3上の場合の答えは、クリスマス
ひらがなの隣の数字は、何番目の文字化を表しています。さ1の場合だと、さわ3の倍だと ん答え:さんたさんありがとう
問題文を縦で読んでみると、欠けている文字があることがわかります。
荒 言 追 聞れ い い き狂 逃 越 違う れ し い答え:うれしい
四国+12=王国それぞれの漢字の2文字目の読み方は一緒です。国と国の両方とも、「こく」と読みますね。
つまり、1文字目の漢字から数字を引くと、四→王になることがわかります。
四→C、王→O
C国+12=O国アルファベット順で考えます。Cに+12をすると、Oになります。同じように、考えると下のようになります。A馬+8=I間U秀-6=O州C角+8=K画答え:8
¥+1=羊
羊+1+人=美答え:美
〇の前の矢印の向きに注目してみましょう。
〇の前の矢印は、「ほ」と「し」を指しています。
答え:ほし
A+2+3+4+5+6+7+8+9+10=55
J+Q+K=36
えふだ=36かずふだ=55
絵札=J+Q+K=36数札=A+2+3+4+5+6+7+8+9+10=55絵札と数札があって、上の数字がある身近なものは「トランプ」です。
答え:トランプ